【2021年12月23日】プラットフォーム学連続セミナー Vol. 6
『これからのエネルギーとプラットフォーム学』
〜カーボンニュートラル実現の「本当のところ」〜
情報学と複数領域を連携させ、新しい価値創造を目指すプラットフォーム学。このプラットフォーム学を扱う京都大学「社会を駆動するプラットフォーム学卓越大学院プログラム」では、プログラムの一環として毎月セミナーを開催しています。
第6回となる今回は「これからのエネルギー×プラットフォーム学」がテーマ。SDGsのゴール7「エネルギーをみんなに。そしてクリーンに」を目標に、現在カーボンニュートラル実現のため具体的な施策が社会へ広範に求められています。この極めて重要な社会課題に対して、電力源の分散化や新エネルギー研究開発の現状を企業担当者や研究者らに尋ねつつ、電力資源の持続可能性向上・有効活用を日本が真に果たしていくための行動とは何か、本プログラムが重要視している「プラットフォーム学的思考」で議論します。
プラットフォーム学連続セミナー Vol. 6『これからのエネルギーとプラットフォーム学』〜カーボンニュートラル実現の「本当のところ」〜
プラットフォーム学連続セミナー Vol. 6『これからのエネルギーとプラットフォーム学』〜カーボンニュートラル実現の「本当のところ」〜
TOPへ戻る