情報学と複数領域を連携させ、新しい価値創造を目指すプラットフォーム学。このプラットフォーム学を扱う京都大学「社会を駆動するプラットフォーム学卓越大学院プログラム」では、プログラムの一環としてセミナーを開催しています。今回は講義「プラットフォーム学展望」との共同企画として、プログラミング言語「Ruby」の開発者で、世界で最も有名な日本人プログラマーまつもとゆきひろ氏が京都大学に来訪。Rubyを開発したきっかけから、広く使われるようになった背景や転機、そしてどのように世界的なプラットフォームとなったのかを語っていただきます。
